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医療の力で"快適妊娠生活"をサポート

つわり治療
(妊娠悪阻治療)

つわりの症状を
軽く・快適に

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病院に行かなくても大丈夫

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手軽で始めやすい

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体調管理を継続サポート

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安全性に配慮した薬の処方

つわり治療<br>(妊娠悪阻治療)

Concern

お悩み イメージ

こんなお悩み
ありませんか?

  • 吐き気や嘔吐で外出やクリニック受診が難しい
  • 食事が思うように摂れず、栄養が足りているか心配
  • つわりが長引き、体重が妊娠前より減ってきて不安
  • 好きなものしか食べられず、食事が偏ってしまう

FEATURE

つわり治療
(妊娠悪阻治療)の特長

妊娠中の吐き気や嘔吐による体調不良を、無理な運動や過度な食事制限なしでサポートします。
必要に応じて、妊婦でも使用可能な薬や栄養補助を用いて、水分・栄養補給の安定化体重減少の予防を目指します。

RISKS

つわり・妊娠悪阻
による影響とリスク

妊娠中のつわり(吐き気・嘔吐)は、栄養不足や脱水の原因となることがあります。
栄養や水分のバランスが崩れると、妊婦本人だけでなく、赤ちゃんの健康にも影響を及ぼす可能性があります。

 

栄養不足・体重減少

吐き気や嘔吐で食事が摂れないと、必要な栄養やカロリーが不足します。
長期間放置すると、貧血や低栄養状態になり、免疫力低下や疲労感の増加、胎児の発育不良のリスクが高まります。

 

脱水・電解質異常

十分な水分が摂れないと、脱水や血液の塩分・ミネラルバランスの乱れが起こります。
重度の場合は、めまいや立ちくらみ、腎機能への影響、入院治療が必要になることがあります。

 

精神的ストレス・生活の支障

つわりによる体調不良は、日常生活や仕事、睡眠にも影響を及ぼします。
ストレスや疲労が蓄積すると、妊娠中の気分の変動や不安が増すリスクがあります。

KNOWLEDGE

ボンジェスタとは

ボンジェスタは、ドキシラミン(抗ヒスタミン薬)ピリドキシン(ビタミンB₆)を配合した徐放性製剤で、妊娠悪阻(つわり)の吐き気・嘔吐を和らげるために使用される薬です。

 

“神経系”への作用

ドキシラミンが中枢神経に働きかけて、

  • 吐き気を引き起こす刺激の伝達をやわらげる

  • 不快感を抑える

といった作用があり、つわりによる連続した吐き気を軽減します。

 

“消化管”への作用

配合されているビタミンB₆(ピリドキシン)が、

  • 胃腸の働きを整え、吐き気の悪化を防ぐ

  • 食事や水分の摂取をサポートする

といった作用を示し、消化管の不調を改善します。

 

“栄養サポート”の作用

ビタミンB₆は体内で、

  • アミノ酸代謝

  • 神経伝達物質の生成

  • エネルギー代謝のサポート

などにも関わっており、妊娠中の疲労軽減や体調維持にも寄与します。

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病院に行かなくても大丈夫

スマホやPCで予約から決済まで簡単!自宅やスキマ時間で診察を受けることができてお薬は自宅に最短翌日にお届けされます。辛くて病院に行きたくない、病院に行っても待たされるのが嫌だという方におすすめです。
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アイコン

手軽で始めやすい

診察後、最短翌日から手軽に治療の開始ができます。また、1日1回の服用だから継続しやすいことも特徴です。受け取りも不要でポストに投函されているので、医院まで受け取りに行く手間や貰い忘れもなく安心です。
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体調管理を継続サポート

オンライン診療では、症状の変化や重症兆候を定期的に確認できます。体調や水分・栄養摂取の状況を見ながらアドバイスするため、安心して治療を継続できます。
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アイコン

安全性に配慮した薬の処方

妊婦でも使えるお薬を用い、症状を和らげながら安全にサポートします。
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病院に行かなくても大丈夫

スマホやPCで予約から決済まで簡単!自宅やスキマ時間で診察を受けることができてお薬は自宅に最短翌日にお届けされます。辛くて病院に行きたくない、病院に行っても待たされるのが嫌だという方におすすめです。
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手軽で始めやすい

診察後、最短翌日から手軽に治療の開始ができます。また、1日1回の服用だから継続しやすいことも特徴です。受け取りも不要でポストに投函されているので、医院まで受け取りに行く手間や貰い忘れもなく安心です。
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体調管理を継続サポート

オンライン診療では、症状の変化や重症兆候を定期的に確認できます。体調や水分・栄養摂取の状況を見ながらアドバイスするため、安心して治療を継続できます。
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安全性に配慮した薬の処方

妊婦でも使えるお薬を用い、症状を和らげながら安全にサポートします。
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Steps

ご利用の流れ

スマホやPCで予約から決済まで!
自宅で診察を受けることができ、待ち時間も短縮に。
お薬はご自宅に最短翌日にお届け。

STEP

01

スマホで問診
オンラインで診察

STEP01 イメージ STEP01 イメージ

HPのフォームよりご予約ください。
お好きな日時を選び、基本情報・事前問診の入力をします。
ご指定の診察日時になりましたらクリニックから電話いたします。

診察料について

診察料は初回のみ1,650円かかります。
2回目以降は0円です。継続しやすい料金体系で、あなたの健康をサポートします。
治療にかかる費用は、【初診料・お薬代・配送料】です。

STEP

02

目立たない梱包で
最短翌日お届け

STEP02 イメージ STEP02 イメージ

医師との診察後、最短当日に医薬品が発送されます。伝票は、ご依頼主「同上」/品名「日用品」と記載されているため、クリニックとわからないように発送されます。ポスト投函なので受け取りで顔を合わせることもありません。
*医師の判断によりお薬が処方できない場合があります。

配送料について

配送料は全国一律550円、クール便の場合は1,100円かかります。また、コンビニ後払いまたは代引きをご利用の場合は、各種手数料として330円が発生します。

STEP

03

いつでもチャット
継続ケア

STEP03 イメージ STEP03 イメージ

いつでもメッセージを送信して、
治療の継続・副作用の懸念またはその他の質問や懸念について相談できます。

チャットに関して

デジタルクリニックグループの公式ラインでいつでもメッセージが可能です。
一切費用はかかりませんのでお気軽にご相談ください。

Plan

治療プラン

あなたに合ったつわり治療を提供します。
経験豊富な産科医や専門の医療チームが、症状に合わせて丁寧にサポートします。

初診料

1,650円

 / 

再診料

0

ボンジェスタ

処方薬: ボンジェスタ

症状が強く、食事や水分摂取が難しい場合でも、自宅で治療を開始できます。
医師によるオンライン診療で服薬量を調整しながら、体調や栄養状態をしっかり管理できるため、安心して治療を継続できます。

プラン・料金

ボンジェスタ
錠数 金額
1錠2,400円/錠
(税込2,640円/錠)
合計2,640円
3錠2,280円/錠
(税込2,508円/錠)
合計7,524円
7錠2,160円/錠
(税込2,376円/錠)
合計16,632円
14錠2,040円/錠
(税込2,244円/錠)
合計31,416円
30錠1,920円/錠
(税込2,112円/錠)
合計63,360円
50錠1,800円/錠
(税込1,980円/錠)
合計99,000円
70錠1,680円/錠
(税込1,848円/錠)
合計129,360円

ピドキサール

処方薬: ピドキサール

自宅でも対応可能なつわり治療です。
吐き気や嘔吐の症状に合わせて医薬品を服用できるため、忙しい妊婦でも無理なく症状を和らげられます。

プラン・料金

ピドキサール
1ヶ月3ヶ月6ヶ月12ヶ月
1,364円/月
(税込1,500円/月)
合計1,500円
1,227円/月
(税込1,350円/月)
合計4,050円
1,091円/月
(税込1,200円/月)
合計7,200円
955円/日
(税込1,050円/日)
合計12,600円

※ピドキサール2錠/1日の処方です。

私たちの治療は複数の医学研究の
エビデンスに基づいています。

Drugs

処方薬について

デジタルクリニックでは、さまざまな処方薬を使用しています。

ボンジェスタ
ピドキサール
ドンペリドン
ボンジェスタ

70%

吐き気と嘔吐を最大70%軽減します

ボンジェスタは、つわり治療として海外で標準的に使われている最新の配合製剤ですが、日本ではまだ承認されていません。

MORE

ドキシラミンとピリドキシン(ビタミンB6)の組み合わせは、どちらか一方だけよりも効果的であると多くの人が感じています。

研究によると、この組み合わせは妊婦の吐き気と嘔吐を最大70%軽減することが示されています

 

参考:ビタミンB6は妊娠中の吐き気に効果がありますか?

利用方法

通常、1回1錠1回服用します。

副作用

副作用が現れることがあります。主なものは以下のとおりです:胃のむかつき、吐き気、食欲不振、軽い発疹・かゆみ、手足のしびれ・感覚異常(末梢神経障害)、筋肉のこわばり、めまい・ふらつき

気になる症状が続く場合は医師に相談が必要です。

使用できない人
  • ドキシラミンまたはピリドキシンにアレルギーがある方

  • 重度の腎障害・肝障害がある方

  • 末梢神経障害の既往がある方

  • 他のビタミンB6製品を過剰に摂取している方

  • 医師が使用を避けるべきと判断した方

ピドキサール

50%

吐き気スコアの改善量がプラセボの約2倍(約40〜50%軽減に相当)と報告。

ピドキサールは、つわり治療として海外で標準的に使われている薬ですが、日本ではまだ承認されていません。

MORE

“消化管”への作用(ピリドキシン:ビタミンB₆)

胃腸の働きを整え、吐き気の悪化を防ぐ

食事・水分の摂取を助ける

ビタミンB₆の消化管サポート作用が、つわりによる消化器症状を緩和します。

 

参考:ビタミン B6 は妊娠中の吐き気と嘔吐に効果的な治療法

利用方法

通常、1回1錠1日2回服用します。

1
起床時(1日の最初の食事前)に1錠を水またはぬるま湯で服用します。
2
夕食時に1錠を水またはぬるま湯で服用します。
副作用

副作用が現れることがあります。具体的には、胃のむかつき、吐き気、食欲不振、軽い発疹・かゆみ、手足のしびれや感覚異常(末梢神経障害)、筋肉のこわばり、ふらつきなどです。

使用できない人
  • ピドキサールに対してアレルギーのある方

  • 重度の腎障害や肝障害のある方

  • 末梢神経障害の既往がある方

  • 他のビタミンB₆含有サプリメントを過剰に摂取している方

  • 医師が服用を禁忌と判断した方

ドンペリドン

80%

約70~80%で有効な制吐効果が確認されています。

治療開始から数日で症状が約70~80%改善

MORE

ドンペリドンの制吐効果に関する定量的なデータは、主に以下のような臨床試験に基づいています

  • 化学療法に伴う吐き気・嘔吐の予防:ドンペリドンを使用した患者群の約70~80%で有効な制吐効果が確認されています。

  • 胃食道逆流症(GERD)における併用療法:ドンペリドンとプロトンポンプ阻害薬(PPI)の併用療法が、PPI単独療法と比較してGERDの症状改善において有意な効果を示すことが報告されています。

  • 慢性吐き気・嘔吐の治療:慢性吐き気・嘔吐を有する患者を対象とした研究で、ドンペリドンが症状の改善に寄与することが示されています。

参照:消化器疾患患者の治療におけるドンペリドン

利用方法

通常1回1錠を1日1-3回、つわりの症状がひどい場合に服用します。

副作用

副作用が現れることがあります。具体的には、

  • 胃のむかつき、吐き気、食欲不振

  • 軽い発疹・かゆみ

  • 手足のしびれや感覚異常(末梢神経障害)

  • 筋肉のこわばり、ふらつき

  • 不整脈やQT延長(まれ)

などが報告されています。

使用できない人
  • ドンペリドンや成分に対してアレルギーのある方

  • 重度の腎障害や肝障害のある方

  • 既往に不整脈やQT延長のある方

  • パーキンソン病など、ドーパミン拮抗薬の使用が禁忌の疾患をお持ちの方

  • 医師が服用を禁忌と判断した方

各医薬品について安全性等に係る情報

当クリニックで処方する医薬品は全て自由診療となります。国内未承認医薬品および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品がございます。
医薬品を用いた治療に関して、100%の効果を保証するものではございません。
医薬品を服用するため副作用が起こる場合がございます。

ボンジェスタ

ボンジェスタは、妊婦のつわり(吐き気・嘔吐)を抑えるために海外で広く使用されている配合医薬品です。米国などでつわり治療の第一選択薬として承認されており、高い有効性が報告されています。一方、国内ではまだ承認されていないため、医師の管理のもとで適切に使用します。
当該医薬品は、海外で承認された製品を正規ルート(医療機関向け輸入代理店)を通じて仕入れています。
副作用として、眠気、口渇、便秘などが報告されていますが、重篤な副作用はまれです。異常を感じた場合は速やかに医師へ相談してください。

ピドキサール(ビタミンB₆製剤)

ピドキサールは、妊婦のつわり(吐き気・嘔吐)症状を和らげる目的で使用される医薬品です。妊婦向けに国内で承認されており、つわりの症状改善に広く用いられています。
当該医薬品は、国内正規販売代理店(医薬品卸業)から仕入れています。
副作用として、まれに発疹、かゆみ、軽度の胃腸症状(胃もたれや軽い吐き気)が報告されています。重篤な副作用は非常に稀ですが、異常を感じた場合はすぐに医師に相談してください。

ドンペリドン

ドンペリドンは、つわり(妊娠悪阻)による吐き気・嘔吐の症状を和らげる目的で使用される医薬品です。妊婦向けに国内で承認されており、つわり症状の改善に広く用いられています。
当該医薬品は、国内正規販売代理店(医薬品卸業)から仕入れています。
副作用として、まれに下痢、腹部膨満感、発疹、じんましん、めまいが報告されています。異常を感じた場合は、すぐに医師に相談してください。

FAQ

よくある質問

治療に関する情報や、自宅でできる簡単なケア情報などをお届けいたします。

Question

利用の流れを教えてください。

Answer

スマホやPCでご希望の診療科目で日時を予約します。予約の際に健康状態などを伺う事前問診にご回答いただき、ご予約時間になりましたら当クリニックから診察のご連絡を差し上げます。診察の後、9時までの決済でお薬を当日発送いたします。なお、診察前・診察後も公式LINEのチャットにて無料でお気軽に相談できますのでお気軽にご連絡ください。

Question

送料はいくらですか?

Answer

送料は全国一律550円です。
一部のお薬(クール便)の場合は1,100円です。
バイク便をご利用の場合は地域や時間帯によって変動します(3,000円〜)。

また、コンビニ後払いもしくは代引きの場合は、
後払い手数料・代引き手数料330円が発生します。

Question

市販薬との違いはありますか?

Answer

医療用医薬品は、より強力な効果を持つことがあります。
医療用医薬品と市販薬で同じ効果を表示している場合でも、成分や含量が異なったり、添加物や剤形が異なったりすることで、効き方や効き目が異なることがあります。
一方で、市販薬(OTC医薬品)は一般的な症状緩和に焦点を当てており、軽度から中程度の症状に対応しています。